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エンタメ

藤原副社長【アウト】会見ウソだった 加藤浩次【スッキリ】でブラック暴露!

加藤浩次(50)が今日23(火)、自身がMCを務める日本テレビ系情報番組「スッキリ」(月~金曜・前8時)で、昨日の吉本興業の会見内のウソを暴露しました。

岡本社長の「テープ回してへんやろな!」は冗談だったの発言に

同社の藤原副社長が「私もその場で聞いたのですが、現場でスベってました」と

フォローしていましたが、会見終了後に加藤浩次さんが、その真実を直接

ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんに聞いたところ

「藤原副社長は、その場にいなかった」と確認し

会見のウソを暴露しています。

 

藤原副社長【アウト】 嘘を暴露される

嘘を暴露

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加藤浩次 今日話し合い

スッキリ内で加藤浩次さんは、今日の夕方に大崎会長と話し合い

自身の進退をきめるようです。

加藤浩次発言に応援 ネットの声

ブラックな会社の記事

 ブラック企業にお勤め経験のある方ならば分かるだろうが、ブラック企業ほど「オレたちは家族だ」とか「ファミリーは大事だ」とか言う。殴っても家族なので愛がある。パワハラをしても、愛があるので指導。これまで面倒見てきてやったじゃないかと言う恩を売って、暴力を正当化するのだ。

契約書もない口約束で、ギャラは「搾取」といっていいほど低い。会社の方針に従わず、個人の権利として代理人弁護士を立てれば、お前はクビだ、引退せよと一方的にどう喝する。それを批判されると、「我々はファミリー」を繰り返す。

ご本人たちにその意識が全くないところが逆に深刻だが、世間でいうところの「ブラック企業」の条件をほとんど満たしている。

出典元:ITmediaビジネス

 

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