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【吉本興業】岡本社長が減俸のみで、隠蔽・パワハラ引責辞任しない理由!

本日、7/22(月)に吉本興業の岡本社長が今回の諸々のいきさつを会見しました。

宮迫・亮の二人の契約解除を発表し、会社内も浄化して行くと発言するも、

岡本社長自身は大崎会長と共に減俸50%で責任を取るだけで辞任はせず。

パワハラ・引責問題を記者に追求されるも、しどろもどろで論点を

ずらす説明が多くハッキリYES,NOで答えない姿勢に生中継中もネットが荒れていました。

岡本社長の引責は減俸50%だけ

吉本興業の会見で、岡本社長は自分と大崎会長の報酬を50%減俸することを発表するものの辞任や降格もせず「吉本を全力で改善を最優先にしたい」と社長の座は死守する模様。

一般人が給与を50%減俸されれば大変なことですが、吉本興業2トップの報酬がいくらなのか発表がないので詳しくはわかりませんが、年俸も発表してもらいたいものです。

億単位の報酬であれば一般人の減俸感覚とは違うものですし、

ウラ技的に、会社が今までの2人の役員報酬を2倍にすれば、50%減俸しても現状と変わらない年俸になりますよね。

この辺も、詳しく説明会見してほしかったですね。

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岡本社長が隠蔽・パワハラ引責辞任しない理由

これだけ、騒がれてグダグダの会見で炎上しているにもかかわらず

なぜ、引責辞任しないのでしょうか?

「スッキリ」のMC加藤浩次さんは会社が変わらなければ、加藤さん自身所属する

吉本興業を退社する意向も示しました。

巨額の役員報酬、その他利権などあるのかもしれませんね。

引責辞任を記者に問われても、岡本社長が発言した

「吉本興業を変えていくことに全力を注ぐため」

世間は、この理由に納得するでしょうか。

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ネットの声

 

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