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検査拒否の2人が「自由意志やろ!」と関西弁の怒声で関西人だとバレる!

中国・武漢市からのチャーター機の第1便で1月29日に帰国した日本人のうちウイルス検査に同意せず、検査拒否の際に怒って動画撮影を始め、暴れて手がつけられなかった帰国者2人が、そのやり取りの際に「自由意志やろ!」「帰れるやろが」と関西弁の怒声で暴れていたことが

2月6日発売の週刊新潮の記事で報道され、2人が30代の男性で関西人であると暴露されました!

検査拒否の2人とは


厚労相によるとチャーター便による帰国者に対しては、日本国内で検査を受けることを搭乗前に通知済みだが、1月29日に第一便で帰国邦人の201人のうち199人が診察・検査を受けるも、検査受診拒否をして帰宅した2名がいました。

検査拒否者の2人は「どうしても納得せず、暴言で暴れて手がつけられない状況で説得をしている職員に向かってカメラ動画を撮りだす始末で

職員たちも、

「これ以上わたしどもに法的権限がないため、自宅に戻どした」

という同じ日本人として恥ずべき行為のこの2人、

自身たちの健康に不安を抱いたのか、周りに説得されたのか、翌日には揃って検査を受けたいと申し出、検査の結果2人とも陰性であると判明しました。

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検査拒否の2人が「自由意志やろ!」と関西弁の怒声だったと報道で関西人だとバレる!


2月5日に週刊新潮の早出し記事で、第1便帰国時の状況やこの2人の年齢層、現場でのやり取りの状況を詳しく報道しています!

29日午前8時40分、206人を乗せたANAのボーイング767-300ER型機が羽田に到着。乗客はみな疲労困憊だった。

昨年末から続いた新型コロナウィルスによるパンデミックの本拠地からようやく逃げおおせたのだ。

もちろん、自分も感染していないとは限らない。羽田から新宿メディカルセンターに移動し、ウィルスの感染検査を受けることになっていた。

ところが、到着ロビーでは関西弁の怒声が響き渡っていたという。

《(検査を受けるか否かは)自由意志やろ!》

《帰れるやろが!》

《なんでなん!》

帰宅者は、こう叫んでいたという。

出典:デイリー新潮

このことを話してくれた同乗の武漢帰国者ビジネスマンは

「周りのみんなが失笑していた。私自身も、同じ日本人として恥ずかしいと思いました」

と話してくれました。

いまのところ、関西在住か関西出身の30代の男性だと言うことまでわかりました。

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検査拒否の2人が「自由意志やろ!」にネットの声

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